FC2ブログ

夜明けのカセドリア

Fantasy Earth Zeroの日記や雑記を書こうかなとか思っています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新ニコナにて

この前、新ニコナにて
エル防衛vsホル攻撃のエル防衛側に参戦しました。

エル側は割れていて、ソートでホルに高Lvが多く見受けられ
他国からの援軍ばかりで構成されたエル側は相当な苦戦を
強いられるだろう、と、思いました。
戦争開始後も南東へのオベが遅れ、召喚も負け気味で
早々と出てくる自軍のKill表示。

そして


結果は0.3ゲージ差でホルの勝ち。

ん?

なんでこんなしか差がついてないの?



その原因はホル側の戦術にありました。

南東全軍突撃。

またですよ。新ニコナにおいては攻撃側と防衛側が
入れ替わっただけで、またしても南東全軍突撃を現実に
採用してくる方々に出くわしました。

ホル軍は G4 まで押し、そこへ絶え間なく進軍。
対するエル軍は、北西方面を領域下に置き AT 要塞化。

結果、昔見たような光景が再現されたのでした。

今回違うのは、歩兵差が広かったためにエル側が南の領域を
僅かに奪えないまま領域差五分で時間が進んで
そのまま召喚差Kill差で勝負がついたというところ。

もう、認めざるを得ません。
今回のホルや前回のゲブに限らず
彼ら南東全軍突撃戦術を取る者たちは
本気と書いてマジだ、と。


でもこれはきっと勿体無いですよ。
押すメリットのないところまで進み折るオベもなくただ
右往左往しているより、両面展開で北西南東へ領域を
広げた方が敵軍ゲージ減少の効率が良いのではないでしょうか。


まあ、ある意味地球の反対側なので、カセドリアと比較すると
文化が違うのかもしれません。

鯖間、国間で物の捉え方が違う。
最善手かどうかは別として、これもFEZの面白さのひとつなのかも?
と思うと、この破天荒な戦術にも少しだけ愛嬌を感じられそうな
今日この頃でした。
スポンサーサイト

テーマ:ファンタジーアース ゼロ - ジャンル:オンラインゲーム

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://2kaido.blog96.fc2.com/tb.php/21-ed59ef95
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。