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夜明けのカセドリア

Fantasy Earth Zeroの日記や雑記を書こうかなとか思っています。

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前線前線

最近は、前線オベ建てを一本担当してから
そのまま前線へ向かうようにしています。

いつもはそこで再びキプクリまで戻って
裏オベや召喚とかやっていたところを戻らなくなったら
少々裏方事情が不安になってしまいましたけど
「~して下さい」等と伝えるのは前線からでもできるし
あとは裏方さんが応えてくれるかの問題でした。
いくら経っても伝えた裏オベや門蔵が立たなければ
そこで戻れば良いわけですもんね。
良くないですけどね。

さて、ここ数日で私はカセドリアの前線に立って
色々と見てきました。


感想

押せる位の力を持っている気がするのに
押せない、押す気が見られない

進もうとする人と下がりたがる人が存在して
隊列が縦長になってしまい、前に居る勇敢な人ほど
先に集中攻撃を受けて散っていく

後退からようやく前線が拮抗しているなぁと思ったらそこは
敵側がそれ以上攻める必要がないから敵側が止まっているため
見かけ上前線が停滞してるだけ


全ての戦場がそうというわけではありませんでしたが
前線の動きが非常に損している状態を数多く見てきました。

例えばこんな風な!

キンカ

このときは凄かったですよ聞いてくださいよ…
ありのまま話すぜは前回使ったので封印しておきますが
G2 に前線らしきものがあったけれど内周 F4 に人がいってしまって
G2 の前線は F1 に後退し、その後援軍が何人かくるも、な・ぜ・か
じわりじわりと後退していきます、そしてついに E1 へ。
すると不思議な事に、大勢の人員を割いていたはずの F4 前線が
不思議といつの間にか E4 E3 に後退していました。
両前線の後退によって外周前線と内周前線が戻り道で合流。

そのままE1にはブルワークを建てられて「壁で進めない」と
軍チャに流れる位にむしろ辟易でした。脇の崖から進めるのに…。


この戦場は勿論のこと圧敗でしたが、この後のE2キプでも
最後1ゲージまで0,3ゲージ分攻撃側が優勢だったのに
どういうわけか防衛側が北で降下を開始して間もなく0.2ゲージ差の
逆転負けを喫すると言う多次元世界が繰り広げられました。



歩兵力、それはカセドリアの最も重要なキーワードかもしれません。
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